Saturday October 03, 2009 at 2:39

“今回の話が亀井大臣と財務省による出来レースであるとまでは言いませんが、政策金融改革の否定が両者の共通の利益となるという視点は、今回の返済猶予問題の落としどころを考える上で押さえておいた方が良いと思います。”

「亀井モラトリアム」の行き着く先は? - Baatarismの溜息通信